私の嫌いな食べ物は、虫です。

地元のある地域では、「イナゴ」を佃煮にして食べる習慣があります。小さいころ、イナゴの佃煮が売られているのを見て、ぞっとしたのを覚えています。イナゴの佃煮の姿はイナゴそのものなので、とても気持ちが悪いです。食べたことはありませんが、嫌いな食べ物と聞いて真っ先に頭に浮かんだものはイナゴでした。

また、「はちのこ」も受け付けません。高校生のころ、部活の遠征先の旅館ではちのこが出てきたこと、はっきりと覚えています。地域は覚えていませんが、50代の先生が「おいしいよ。」と言いながら食べていたそのシーンは、今でもはっきり覚えています。

少し前に、栄養価のあるエコ食材として、昆虫が話題となりましたが、私には絶対に無理です。虫を食べるくらいなら、何も食べたくありません。
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ボールペンのインクが切れそうなんだけど

インクが切れそうでまだ切れないボールペンって、どこまで使うのが正解なんでしょうね。

いちおうどんなペンでもまったく書けなくなるまで使うのがモットーなのですが、今使っているボールペンはなかなかスッキリ終わらないんですよ。

芯を見るに、もうほとんど残量は無くて、後ろに注入された透明な油分だけになってるんです。

でもペン先のとこにまだほんのちょっぴりインクが残っているらしくて、いちおう書けるんです。

書けると言っても太い字で潤沢なインクのりと言うわけではありません。

細い線で、今にも尽きてしまいそうな頼りない雰囲気なのです。

これが普段からサイズ1.0や0.7と言った太字を使っているなら早々に見切りをつける事も可能なのでしょう。

ですが私が普段使いにしているのは0.3や0.25と言った細字サイズでして、現状のか細い線でも大して問題ではありません。

一つ不満であるとすれば、書き味が良くない事。

通常の筆記スピードで書くと線がとんでもなくかすれてしまうんです。

いつもよりややゆったりめに書くと、かろうじてまだインクが出続けると言った状態です。

正直さっさと新しい物に替えてしまった方がストレスが無くて良いんですけどね、でも「まだ使える」と言うのが思ったより重くのしかかってくるんですよ。

ごくたまにインクがまだ残ってるのに全く欠けなくなる芯があるのですが、あれに比べたら最後の最後ギリギリまで書けるペンって言うのは凄いなと思う反面、全く書けなくなればもっと早く諦められるのにと思わずにはいられないのでした。

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IPOについての話

最近あるネット証券でIPOの当選報告がブログ等で増えているような気がします。

その証券会社は主幹事IPOの割り当て株式数も多くあるので、
たまたま多くの人に当たっただけかもしれません。
しかし、昔はIPOはなかなか当選出来ななったのですが、
最近は小口投資家にもある程度は分配があるのでしょうか。

それとも誰もがアベノミクスで潤って投資資金が増えたのでしょうか。
その証券会社がどのような抽選方式で株式の抽選を行なっているのかは
外部にいる私にはわかりません。

なみに私は毎回この証券会社でIPOに応募しているにもかかわらず
未だ一度も当選したことがありません。
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